当院のニキビ跡治療

日本のニキビ跡(いわゆる、「クレーター」「凹み」「でこぼこ」「赤み」「色素沈着」)治療は、残念ながら大きく遅れています。

理由は非常に簡単です。

日本では、世界標準のニキビ跡治療を行える医師もいなければ、教えられる医師もいなかったのです。
また、ニキビという皮膚科の病気によるものですので、本来は皮膚科の医師が対応しなければいけない分野ですが、日本の皮膚科においては、命には関わらないという理由で軽視されてきたため、治療法が発展しませんでした。

私は幸いにも米国で、ハーバードと並び全米1、2位を争う大学において、
世界標準のニキビ跡治療 を身につける事ができました。これらの

1.凹型ニキビ跡(クレーター、凹み、へこみ) 2.凸型ニキビ跡 3.ニキビ跡としての赤み、色素沈着

治療は日本では絶対に習得できないものです。そして、更にその治療のクオリティを高め、ニキビ跡に悩む方々に最高の治療を届けるべく、日々探求を重ねています。

 

それぞれに関して、以下で説明いたします。世界のニキビ跡治療というものを皆様に知って頂きたいと思います。


凹型ニキビ跡(クレーター、凹み、へこみ)

1分 で診察が終わってしまった。当院に来られる方に、他院の診察を聞くと、そのようにおっしゃる方が多いです。ニキビ跡はそんなに単純なものではありません。非常に奥が深いのです。 ニキビ跡(クレーター、凹み)には、大きく分けて、比較的なめらかなrolling型、四角くえぐれるbox car型、小さく深くえぐれるicepick型があります。タイプによって皮膚そのものに原因があるのか、皮膚の下の組織に原因があるのか、ニキビ跡の底の皮膚の状態はどのように変化しているかが異なるので、それぞれに応じて最適な治療法は異なります。

更に、Rolling型→皮膚の表面は平か、波をうっているか
    Box car型→凹みの深さ
    Ice pick型→直径(2mm以下か、それ以上か)
によって、効果のでるベストな治療方法は異なります(当然ながら、レーザーではありません)。

皮膚の下の組織を治療すれば治るものから、皮膚自体に治療が必要なものがあります。(この治療を行っているのは日本では当院のみであり、下記で説明しますが、詳しくは秘密です。)

 
Rolling 型   Box car 型とIcepick 型

クレーター(凹型)のニキビ跡が残る方は、残らない方に比べてニキビ菌に対する免疫反応が異なる事が分かっており、ニキビ跡が残る方は炎症が遷延化し、コラーゲン、ヒアルロン酸などの皮脂腺周囲の組織を、長期間、破壊し続ける事が分かっています。(正確には、メモリーT細胞と言われる、ニキビ菌の撃退に特化した細胞が皮膚に非常に多く存在し、それらが長期間にわたって炎症を起こしてしまいます。非常に大雑把に言うと、ニキビ菌に対するアレルギー反応と思ってください。)

アクネ菌(P.acne)の刺激により、(TNFαなどの炎症性サイトカインが出て)繊維芽細胞(FB)からMMP(破壊物質)が出て、細胞外マトリックス(コラーゲン、ヒアルロン酸など)を破壊して、ニキビ跡(Acne scar)になるイメージ図です。


凸型ニキビ跡

凸型 (hypertrophic) ニキビ跡

ボコっとした凸型のニキビ跡の治療も行っています。なんでボコッとするというかというと、その正体はコラーゲンです。
「コラーゲン」と聞くと、「肌によいもの」というイメージを持たれてしまうかもしれませんが、コラーゲンが増えすぎてしまうと、凸型のニキビ跡になります。

凸型のニキビ跡でも、やはり炎症が遷延化してしまい、(TGF-βという炎症性サイトカインを介して)炎症が治った後も、繊維芽細胞というコラーゲンを作る細胞がコラーゲンを作り続ける事が分かっています。


activateされたfibroblast(繊維芽細胞)が、コラーゲン(黄色い束)を多く作り出す様子


ニキビ跡としての赤み、色素沈着

ニキビ跡の赤みです。

ニキビが治った後に、赤み、もしくは灰褐色の色素沈着が見られているパターンです。皮膚の浅いところ(表皮)だけが炎症を起こしており、皮膚の深い層のコラーゲンは破壊されていません。
いわば、クレーターの一歩手前の段階です。

日本人ではこの悩みも非常に多く、ニキビで悩まされている方の約半数に見られるとの報告もあります。炎症により皮膚のメラニン沈着と血管拡張と新生が同時に起きています。ニキビの方の皮脂腺はαメラニン細胞刺激ホルモン(αMSH)というメラニン産生を促す物質を多く分泌しており、これによりメラニンの産生が亢進しており色素沈着が起きやすい状態になっています。


当院の治療法と他院の違い

1.凹型ニキビ跡(クレーター、凹み、へこみ) 2.凸型ニキビ跡 3.ニキビ跡としての赤み、色素沈着

ここも、それぞれに関して説明いたします。もう少しお付き合い下さい。


凹型ニキビ跡(クレーター、凹み、へこみ)

他院では十分なニキビ跡の大きさ、形状、表皮(ニキビ跡の底の部分)の状態の評価もなしに、
ニキビ跡(クレーター、凹み)に、ダーマーローラー、フラクショナルレーザーなどが画一的に行われていますが、ご想像の通り、それらはもちろんベストな治療ではありません。本来は、上記で説明したそれぞれのニキビ跡のタイプに応じて治療しなければいけないのです。また、特に日本人に対するレーザー治療にはデメリットが多いのです。

レーザーのデメリットとは
  • 浅く均一で軽度のニキビ跡でない限り、間違いなく効果が不十分になります。上記の通り根本的にニキビ跡の種類によって原因が異なるためです。
    具体的には深さが0.5mm以下でない限り、レーザーによる治療は効果がない、とデータ上明かになっています。 公式に発表されている論文でも、改善度が25%程度と発表されています。Rolling型、Icepick型にも効果がありません。
    これを知らずに治療をして効果がなければ「効果は個人差があります」と言われて終わりです。
    効果がない本当の理由は、「個人差がある」ではなく、「それぞれのニキビ跡についてベストな治療をしなかった」からなのです。
  • 色素沈着のリスクがあります。白人に比べ皮膚の色が濃い日本人の場合は容易に生じます。治療効果をだそうと強く打てば打つほど、そのリスクは高くなります。
  • ダウンタイム、痛みが非常に強いです。
  • 男性の場合、髭が部分的に抜けてしまうなどして、外見的に問題が起きる場合があります。髭の部分のニキビ跡には絶対的に向いていません。
  • 正常な皮膚にも大きなダメージを加えるため、コラーゲンの異常な増加が起きるため皮膚が明らかに硬くなり、新たなダメージによる細かい凸凹を作ります。

そして、私の治療の経験上、レーザーによって生じた新たな凹凸は、もちろん治療可能ですが、レーザーにより皮膚が異常に硬化しているため、治療に時間を要します。

私自身も、上記で記載したような知識があまりない医師に勧められた結果、レーザーに数十万〜数百万円を無駄に費やしてしまった方を非常に多く見てきました。

心からのお願いがあります。
レーザー治療で皮膚を硬くさせる前に当院に来てください。
その方が必ず綺麗に治ります。

ニキビ跡は、その形状が非常に多彩であり、それぞれに対しベストな治療法が当然ながら異なります。

当院では、個別のにきび跡(クレーター、凹み)の形状に応じて、ニキビ跡(クレーター、凹み)およびその周囲の皮膚組織を日本唯一のマイクロサージャリー(顕微鏡を用いるような繊細な技術)を用いた治療を行います。

またその治療過程で欠けている皮膚組織の再生医療も併用します。近年アメリカFDA(日本の厚生労働省に相当する機関)により認可された信頼性が非常に高く、皮膚組織を再生する治療です。

当院のみでしか行えない手術ですので当然ですが、この治療の症例数は、当院が日本一の症例数を誇ります。

繊細な施術で、はっきりとした効果を出す為には多くのテクニックが必要ですが、東大病院を初め、形成外科、皮膚科、美容外科で数多くの手術や皮膚移植を経験した当院の医師が丁寧に治療していきます。

治療する医師はこれらの治療に熟練しており、長くても1時間程度の施術です。大きくメスで切ることは行わず、皮膚へのダメージは非常に小さく、傷跡も残りません。 当日から日常生活が可能で、 実際受けられた多くの方が、数日間のダウンタイムのみで効果を実感されております。 (より詳しくはQ&Aに記載しています。)

細かい凹凸もradiowave surgery、shave excisionなどの皮膚外科で用いられるテクニックを用いて解決します。

皮膚のコラーゲンを増加させるにきび跡用の特別なピーリング も、ニキビ跡の大きさ、深さに応じて使用します。アメリカ、ヨーロッパで今まで長い間広く使われてきたものです。(日本ではほとんど行われていません。いわゆるスキンケア目的のピーリングとは必要なテクニックもピーリング剤自体も全く異なります。また副作用を起こさない特別な技術、知識も必要になり、この副作用を起こさない技術、知識がなく使用するのは危険が伴います)。

凸型ニキビ跡

近年治療法が向上し治せるようになった凹み型のニキビ跡治療に比べて、凸型のニキビ跡は未だに治療が難しいです。そして、肥厚性瘢痕か、ケロイド状かで治療方法は異なります。

凸型ニキビ跡には、ステロイドの注射をニキビ跡に直接打つ方法が主に用いられています。何回も注射を行うと血管拡張、皮膚萎縮、白班などの副作用が出る事があり、長期間使用し続ける事はできません。

また手術での単純な除去は、80%以上の確率で再発がおき、場合によっては更なるコラーゲン新生が起き、手術前より症状が悪化してしまうというリスクがあります。

当院では非手術療法として、ステロイドの局所注射以外に以下の3つの治療を用います。

  • 凸型ニキビ跡部分への注射により、異常な増殖部分に向かう血流を少なくする事により、コラーゲンを減少させるステロイドより副作用の少ないより安全で、より長期間行える治療
  • Toll様受容体7を刺激し、前述のfibroblast(繊維芽細胞)の活動を抑え、コラーゲンの異常増殖を抑える
    免疫療法
  • プレッシャーセラピー:物理的な圧力によりコラーゲンを減少させていきます。

も同時に行い、より高い治療効果を出します。ニキビ跡の大きさを50%以下まで持っていく事は可能です。

また、症状がケロイドに近い場合はより強力な注射療法も行っています。(詳しくは、企業秘密ですので、診察時にお伝えします。)

更なる効果を求める場合は、同様にfibroblast(繊維芽細胞)の活動を抑え再発を予防する治療を、手術前後に加えた改良型の手術療法を行っています。(容易に再発し治療の意味がなくなるため、再発を予防する治療を行う、という事が凸型のニキビ跡への治療では絶対的に必要です。)

再発予防治療を手術前後に行うと、データ上は再発率を50%以下には減らせます(それでも再発は多いのは問題ですが、それほど治療は難しいものになります)。

症例写真
Before   After

ニキビ跡としての赤み、色素沈着

ニキビ跡で悩まれている方は同時に、ニキビ跡の赤み、色素沈着、赤ら顔、毛穴の開きにも悩まれている方が多いですが、当院独自のMicro surgery技術を用いて、赤み、毛穴の開きも同時に治療していきます。

免疫反応による炎症反応を抑えると同時に、血管新生と拡張を抑え、さらにメラニン産生も抑え、色素沈着を改善します。レーザーで効果がなかったという方の多くが、当院の技術で効果を実感されております。

オーダーメード治療(まとめ)
個別のニキビ跡の顕微鏡レベルの特徴に応じたオーダーメイド治療

以上のようにニキビ跡の顕微鏡レベルの性質に応じたオーダーメイドの治療となります(ニキビ跡、クレーターの原因を理解しているのであれば、これは当然の事だと思います)。 そして、「ある程度治ればよい」というレベルの治療を行っていません。完璧に治しきるレベルで治療しています。

ダーマーローラー、フラクショナルレーザー等のレーザー治療は人によっては、泣いてしまう程激しい痛みを伴うことも多く、また痛みの割りには効果が少ないと考えますが、当院では痛みに最大限配慮し、出来るかぎり快適に治療が受けて頂けるようにしています。
他院でレーザーを打ったが効果がなかった、ピーリングをしたが全く効果がなかった、という患者さんが多く来られますが、皆さん治療に満足して、笑顔で帰っていきます。


よくある質問(Q&A)

他院の治療で効果がなかったにきび跡も治りますか?

A. 当院に来られる方は、多くがそのような方です。一つ一つ違う形のニキビ跡にレーザーなどの均一な治療をしても、不十分な治療結果になる事は容易に想像できます。当院で提供している治療は、個別のニキビ跡に応じた、日本では他院では提供できないものがほとんどです。そのため、流れ作業でレーザーを使うより手間も時間も何倍もかかりますが、これが絶対に必要だと、私は思っています。

治療期間はどのくらいかかりますか?

A. 1回の治療でも効果はもちろんありますが、どの治療法でも、結果をより出そうと思えば3〜5回程度の治療を行った方がよいと思います。1~1ヶ月半周期で治療を受けられるのが一般的です。

手術で傷跡はのこりませんか?ダウンタイムはどのくらいですか?

A. 傷跡は全く残りません。歯医者さんで使うような局所麻酔を使う事により、施術中の痛みもありません。
ダウンタイムは治療法に応じて変わりますが、ほぼないものから、長くても2週間程度となります。
腫れ、赤み、内出血というのが、主な副作用になります。

症例写真

Before   After
Before   After

当院のオーダーメイド治療、一回施術直後です。まさに施術直後の写真ですので赤みは目立ちますが、ニキビ跡の凹みは1回の施術で著明に改善します。

Before   After
Before   After
Before   After
Before   After

フリッカーのサイトはこちらから>>


なぜターズクリニック新宿のニキビ跡、クレーター、凹凸治療は効果があり、来院される皆さんが満足されるのか。
それは、ターズクリニック新宿は、日本で唯一、世界での標準的手術治療を、それぞれのニキビ跡のタイプに応じて行っているからです。そのため、ターズクリニック新宿には、大学病院の皮膚科、形成外科で治療をしたが治らなかった、消せなかった、効果がなかった方、医療の専門家である医師などをはじめとした医療関係者の方なども東京以外の遠方からも多く来院されます。

なぜ、ある治療方法が様々な治療方法のなかで「標準的治療方法」になるか、といえば、その治療方法が最も効果が高いからなのです。

しかし、日本のニキビ跡治療は現在までガラパゴス化し、世界の主流から完全に外れてしまっています。その日本、東京において、ターズクリニック新宿は、一人でも多くの方のニキビ跡を治すため、世界で最も効果が高く確実なニキビ跡、クレーター、凸凹治療をニキビ跡に今まで悩まれてきたあなたに届ける事をその使命としています。

他院では残念ながら写真の加工(Photoshopなどでプロが加工している場合があるので要注意です)が行われていることが多いですが、当院は写真加工による修正、撮影時のメイクアップなどによる修正は、一切おこなっておりません。カウンセリングに来られる方の中には「こんなに改善する訳がない、修正してるに決まってる!」という事をおっしゃる人がいらっしゃいますが、どうしても信用出来ない方は、修正しているかを確認するソフトウエアがあるらしいので、確認してみてください。ついでに大手美容外科などの他院の写真も確認するとおもしろいかもしれません。

撮影、カメラに関しては素人ですので、全く同じ条件にはできていませんが、照明なども撮影条件も可能な限り同じにしています。もちろん撮っているカメラも同じです。(Flickrのサイトでは、カメラの機種などの条件などが客観的に確認できるようになっていますので、Flickrにアップしています。)

実際に治療を受けられた方の声

神奈川県在住 30代 女性 Mさんの感想


千葉県在住 20代男性 Hさんの感想


滋賀県在住 60代男性 Iさんの感想(今までレーザーを中心にあらゆるニキビ跡治療を行っていた方)


京都府在住 40代女性 Oさんの感想(大学病院での手術治療、ブリッジセラピー、サイトンレーザー、CO2レーザーなどいろいろな治療を受けてこられた方)


東京都在住 20代女性 Hさんの感想


大阪府在住 30代男性 Hさんの感想


長崎県在住 20代女性 Kさんの感想(他院で治せないと言われ続けた、縫合跡の凹みも同時に治療)


東京都在住 30代 女性 Nさんの感想


東京都在住 30代 女性 Nさんの感想


埼玉県在住 20代男性 Iさんの感想(フラクショナルレーザーを60回勧められ、言われるがままに
照射し続けていた人)


神奈川県在住 40代 男性 (フラクショナルレーザーを計15回以上行って効果がなかった方)


症例写真など詳しくはこちら

価格

凹型ニキビ跡治療 (税別)¥498,000~ 症状により治療法が異なるため、症状により金額は変わります。

ターズクリニックは全ての治療を医師が行います。
手術は医師が肌の状態を細かく診断、チェックしながら、数時間かけて専門医師の手作業で行うものであり、毎回顔全体に均一にレーザーを数分間あてて終了する治療とは、全く異質、異次元なものです。

医療知識のない看護師が流れ作業で肌の状態もまともに診察せずに、数分で行うレーザー治療に比べても、圧倒的にリーズナブルである事がお分かりいただけると思います。そして、確実にレーザー治療より効果を出します。それは、絶対的に自信をもって断言できます。

治療期間中は最大限の効果を出すため、その時点でのあなたの治療経過にベストな治療を常に提供していきます。

凸型ニキビ跡治療 

非手術療法 1クール モニター価格 ¥298,000
通常¥398,000

Surgical exscision (切除) + 再発予防術

モニター価格 ¥68,000
通常 ¥78,000/cm

ニキビ跡としての赤み

 Micro surgery

   モニター価格¥258,000
通常 ¥298,000

当院はきちんとした皮膚科学的診断の基に治療を行いますので、症状によっては医療費控除の対象になります。詳しくは診察時にお伝えいたします。

まとめますと、当院は日本で唯一、世界基準のニキビ跡治療を行っております。

そして、私自身がそれを改良すると同時に、最新の知識、技術を順次取り入れ、より洗練された、より治療効果を高めるために常にレベルアップしています。

「ここに来て良かった」、そう思って頂けるように、日々努力しています。

思い描いてみてください、あなたのそのニキビ跡がなかったら、と。そして、治療されるのであれば、完璧なレベルを目指しませんか?

そのニキビ跡は治せるんです。あなたが長年悩まれていたニキビ跡を治すために私は全力で治療にあたり、必ずあなたの力になれると思っています。

早くあなたのそのニキビ跡に一番ベストな治療をうけ、早くその悩みから解放され、あなたの一度きりの人生をより素敵なものにしてください。


ターズクリニック新宿公式ブログ

Menu メニュー

ニキビ跡

ニキビ跡

1つ1つのニキビ跡に応じた治療。日本では当院でしかできないオーダーメイド治療。


ニキビ治療

ニキビ治療

治らなかった重症ニキビもキレイに治すイソトレチノイン療法、BPO(過酸化ベンゾイル)ホルモン療法を併用


ニキビ治療

ニキビの赤み治療

あなたのニキビ、ニキビ跡の赤みを治すBestな治療:ターズ式Micro surgery(手術)


薄毛の悩み(女性)FAGA

薄毛の悩み(女性)女性のAGA、
抜け毛、円形脱毛症

日本で唯一、毛の成長期を延ばす治療、ホルモン療法、抜け毛予防治療、免疫療法を併用し、確実に結果を出す、欧米の最新医学に基づいた治療。


薄毛の悩み(男性)FAGA

薄毛の悩み(男性)AGA

AGA遺伝子ドック、プロペシア(フィナステリド)のローション、プロペシア(フィナステリド)のメソセラピー治療などの、世界的な研究成果に基づいた最新治療を行います。


メディカルダイエット

メディカルダイエット

医療痩身、むくみ外来、アメリカで主流になりつつある。世界で最も痩せるとされる薬による治療を行ないます。


赤ら顔・ほてり

赤ら顔・ほてり

ボトックスを用いて、赤ら顔の原因となる血管の開きを引き起こす原因物質をブロックする最新のメソセラピー。
レーザーで効果がなかった方にも絶大な効果があります。


シミ治療

シミ治療

ほくろ、老人性のシミ、肝斑、そばかす、ADMを皮膚科医が用いるダーモスコピー(拡大鏡)を用いて丁寧に診断し、それぞれにベストな治療を行います。


ボトックス注射

ボトックス注射

眉間、目尻、額、首、デコルテのシワ、頬の細かい縦ジワを治療し自然な表情を保つよう配慮します。当院はアラガン社認定医療機関です。
パッチリ目注射、眉毛のリフト、口角のリフトなど他院ではできないテクニックも使います。


シワ治療

シワ治療

従来のボトックス注射に加えて、注射のしないシワ治療も行います。ボトックスとは違うメカニズムでシワ、ちりめんジワを改善。最新の医薬品成分を配合したクリームを使った注射のいらないシワ治療(特許出願中)


ヒアルロン酸治療

ヒアルロン酸治療

長期間継続する米国FDA認定の最新型ヒアルロン酸、ヒアルロン酸とは別の機序で顔のコラーゲンを増やす事によりボリュームをUPさせるFDA認定の最新LLA剤を使用しています。


目の下の凹み

目の下の凹み・色素沈着

手術を用いず、ヒアルロン酸によるボリューム改善を行います。
凹み改善と同時に特別に調合した外用薬で色素沈着を取る事により若い綺麗な目元を作ります。


顔の若返り「切らないカスタムフェイスリフト」

顔の若返り 「切らないカスタム
フェイスリフト」

ヒアルロン酸とボトックスのコンビネーションで切らずに顔をふっくらさせ、手術以上に各パーツの微調整、プチ整形を行いながら、若返り、頬のこけをフレッシュに解消。ダウンタイムは全くありません。


唇を美しく

唇を美しく

皮膚科学の理論に基づき、当院でオリジナルに開発した唇用ピーリング剤を用いて、唇のシワと形をトータルに綺麗にします。これができるのは当院のみです。


手の若返り

手の若返り

手は、加齢による変化が最も出やすい場所です。加齢と共に、骨が浮き出て、シミが増えます。 シミと手のコリを同時にダウンタイムなく、一気に解消します。


切らずに鼻を高く・隆鼻術・整鼻術

切らずに鼻を高く・
隆鼻術・整鼻術

単なる隆鼻ではなく、ワシ鼻、鞍鼻(アンビ)、下向きの鼻、上向きの鼻など、それぞれに応じたオーダーメードの切らない隆鼻術。小鼻の膨らみも抑えます。非対称の鼻も治療可能です。鼻の毛穴、ニキビ跡、傷跡も綺麗に治します。


毛穴

毛穴外来

治療が難しかった毛穴の治療を、最新の当院でしかできないマイクロ技術により大きく改善、皮膚の質感も良くなりますので大変ご好評頂いております


テカリ・皮脂過剰・オイリースキン・脂漏性皮膚炎

テカリ・皮脂過剰・
オイリースキン・脂漏性皮膚炎

最新の皮膚科学の研究に基づいた、皮脂分泌を抑えるメソセラピーや、男性ホルモンの作用を抑え美肌を作る最先端の治療を提供。他院で不可能な理論的な治療を提供します。治らなかった脂漏性皮膚炎も最新の内服薬で治す事ができます。


アトピー性皮膚炎後の色素沈着

アトピー性皮膚炎の色素沈着

ハイドロキノンでは、アトピー性皮膚炎の方には強すぎるため、アトピー性皮膚炎に精通した医師が、アトピー性皮膚炎用に特別に調合した天然成分の美白剤を用い、アトピー性皮膚炎による色素沈着を治します。


バストトップを美しく

バストトップを美しく

色が濃くて気になる方のお悩みを改善。ただれ等の副作用が起こりにくい、ハイドロキノンよりマイルドな美白剤を用います。


脂肪溶解注射

脂肪溶解注射

部位ごとに濃度成分を調整した薬を使用。注射後の副作用ダウンタイムにも配慮した治療を行っております。


セルライト

セルライト

信頼できる治療のなかったセルライトに、世界的に最も評判の高い手術による治療を行います。日本で行えるのは当院のみです。


イボの最新免疫ワクチン療法

イボの最新免疫治療

イボの最新免疫治療治らなかった、
しつこいイボをワクチンを使って数回の治療で一気に治します。


注射・点滴

注射・点滴

高濃度ビタミンC点滴、疲労回復注射、風邪注射、デトックス注射、二日酔い(飲酒前・飲酒後)、プラセンタ注射、ダイエット注射、アレルギー注射。


各跡の治療

傷跡の治療

やけど跡、キズ跡、リストカット跡の治療、タトゥー除去、形成外科・美容外科で皮膚移植など多数の経験を積んだ医師が極細の糸を使い、丁寧に仕上げます。


ほくろ除去術

ほくろ除去術

ほくろには良性のほくろ、基底細胞癌、メラノーマ(悪性黒色腫)などの皮膚がんなど様々なものがあります。当院では皮膚科の経験を積んだ医師がきちんと診断し、良性のほくろを綺麗に切除します。


わきが(腋臭症)・多汗症

わきが(腋臭症)・多汗症

わきが(腋臭症)に関しては、直視下摘除法を発展させた、有毛部切除術とのハイブリッド手術を行います。(一部、保険適応可能予定です。)多汗症に対しては、ボトックスと塗布薬のコンビネーション治療を行います。


かゆみ治療(アトピー・蕁麻疹など)

かゆみ治療
(アトピー・蕁麻疹など)

アトピー、蕁麻疹に対するステロイドを用いない痒み治療。最新のマイクロサージャリーを用いた免疫治療と、天然成分による副作用のない治療で、治らなかった痒みを治します。


ピル外来

ピル外来

生理時期の延長、緊急避妊などのピルを処方しております。
確実な避妊、緊急避妊、ニキビ治療などのピルを処方しております。


太らない禁煙外来

太らない禁煙外来

医師による禁煙治療はもちろんのこと、禁煙時の体重増加防止に力をいれております。太らない禁煙治療を提供しておりますので、体重が増えることで禁煙を諦めていた方は、当院での治療をお勧めします。



  • Page Top